何故か朝4時前に目が覚めてしまった。。。
仕方がないので、前からやろうと思ってた事をやる為、パソコンを起動。
やろうと思っていた事とは、お友達から送ってもらった音楽ファイルを、自分がk試聴できる様に変換するという事。
しかし、折角ならもっと色々やろうという事で、ニコニコ動画やyoutube等のFLVファイルを、ブラウザのキャッシュから引っこ抜いて、w-zero3で持ち歩ける様に、考えてみた。
とりあえず、EWIを演奏してみている動画をブラウザに読ませてみる。
これだけで、1時間半かかった。PHS接続だからなぁ。。。
そしてFLVファイルの引き抜き。これは、ゴニョゴニョして簡単にできた。
それで、携帯動画変換君を使って適当なファイル形式に変換するのだけれど。。。
処理中の画面で止まる。。。orz ←いまココ
CPUの処理が遅いのか、フリーズしているのか判断付かぬ。。。
ちなみに出来上がったファイルは、音が出るのに画像が出ない。^^
再び眠気がやってくるまで、軽く作業をしようと思ったのに、何故かコーヒー飲んで眠気と戦っている僕がいる。
あう、Dead Stock Sardineの動画を持ち歩こうかと思ったんだけど、、、気軽に始めた作業が、大変な事になってきてしまった。。。
2008年03月の記事一覧
03/26.Wed07:12
03/24.Mon23:24
03/24.Mon03:02
エキシビジョンで、ナブラチロワとグラフと伊達が、総当たり戦をやっていた。
みんなよく身体が動くな。。。
ナブラチロワにいたっては、51歳だそうで。
ハハハ・・・ スゲぇ。。。
みんなよく身体が動くな。。。
ナブラチロワにいたっては、51歳だそうで。
ハハハ・・・ スゲぇ。。。
03/21.Fri13:22
いつのまにか、カウンターが50000を超えていました。
こんなヘナチョコの文章を読んで頂いて、感謝感激でございます。
やはり、こういう風に数字で見ると励みになりますね。
書いている本人も、何の記事を扱ったブログか想像つかない位、色々な記事が暴走していますが、これからもよろしくお願い致します。
こんなヘナチョコの文章を読んで頂いて、感謝感激でございます。
やはり、こういう風に数字で見ると励みになりますね。
書いている本人も、何の記事を扱ったブログか想像つかない位、色々な記事が暴走していますが、これからもよろしくお願い致します。
03/19.Wed22:27
酔っ払ってコンビニによって、帰りにところてんを買ってきた。
その選択は、中々にOK。酔っ払ってたのに良くやった!>自分
早速封を開けたのだけれど、中から小さいフォークが出てきた。なんか違う。。。
やっぱりところてんは割り箸で食べるのが良い。
箸1本や箸一膳と、地域によって食べ方が違うけど、フォークは無いな〜。
なんとなく箸1本で食べる方が、趣がある気がする。
そういえば、地方によっても味が違う。
三杯酢にちょこっとカラシを絡めて食べるのが一般的だと思っていたのだけれど、黒蜜がかかってきた時は、思わず吐き出しそうになるほどビックリした。ポン酢がかかってた時もビックリしたな〜。
口に入れるまで見分けが付かないので、タチが悪い。。。
割り箸を1本用意して、恐る恐る口に入れてみたら、三杯酢でほっとした。
でも、あんまり美味しくなかったな。
美味しい心太を食べる為、西伊豆辺りへバイクを飛ばしたくなってきた。
しかし外は雨。。。ふぅ。
その選択は、中々にOK。酔っ払ってたのに良くやった!>自分
早速封を開けたのだけれど、中から小さいフォークが出てきた。なんか違う。。。
やっぱりところてんは割り箸で食べるのが良い。
箸1本や箸一膳と、地域によって食べ方が違うけど、フォークは無いな〜。
なんとなく箸1本で食べる方が、趣がある気がする。
そういえば、地方によっても味が違う。
三杯酢にちょこっとカラシを絡めて食べるのが一般的だと思っていたのだけれど、黒蜜がかかってきた時は、思わず吐き出しそうになるほどビックリした。ポン酢がかかってた時もビックリしたな〜。
口に入れるまで見分けが付かないので、タチが悪い。。。
割り箸を1本用意して、恐る恐る口に入れてみたら、三杯酢でほっとした。
でも、あんまり美味しくなかったな。
美味しい心太を食べる為、西伊豆辺りへバイクを飛ばしたくなってきた。
しかし外は雨。。。ふぅ。
03/18.Tue09:09
FWSミニろく第1戦 無事に完走する事ができました。
われらがLittle Wings 151号車は、総合25/45位、クラス5/9位でした。
ポイント21ポイント獲得! ちょうど真ん中位の順位でしたねぇ。
〜公式結果〜
〜ラップチャート〜 (31〜35ページです。)
レースの詳細なレポートは、写真が集まったら後日アップします。
毎度トランポありがとうございます。転倒しない転倒名人!
TZRに乗りたいだろうけど、、、またNS50Fでよろしく♪
チームTシャツ・ステッカーの製作、ナイスな仕上がりでした。チーフ!
机やイスの用意、買出し等々、ありがとう。また走ろうね。
コース上のオイルや転倒者を全部よけて生還GJ。ウエちゃん!
今度、1〜3コーナーの走り方を伝授して頂戴な。
毎回ピットロードで激走を見せてくれた、かっちゃん!
もうアバラ骨折らないでね。今度はコースを一緒に走れるといいな。
真っ先にお手伝いをOKしてくれてサンキュ。mw!
ピットロード上で、誰よりも目立ってました。さすがオレンジャー。
突然強制参加になった、RQ。IZM!
酔っ払ってる所いきなり拉致してごめんなさい。
ほとんど徹夜して用意してくれた、料理の差し入れ感謝です。のぞみ姫!
今度は、レモンのハチミツ漬けもよろしくね。
ボーナスでツナギ買おうかな〜って台詞、メチャ嬉しいです。クリちゃん!
またツーリングでもコースでも、一緒に走りましょ。
朝早くから、車を出して応援に駆けつけてくれてありがとう。えいちゃん!
ラップタイム計測・記録・ピットボード、ホントに助かりました。
こんなまじめなレースだとは思わなかった〜と衝撃発言の、トコちゃん!
まじめなレースなんです。。。今度トコトン飲みながら話しましょ。
沢山の、大船サポーターに支えられながら、無事に完走する事ができました。
皆さんありがとう。
ライダーの皆さん。お疲れ様でした。事故無しで完走できて何よりです。
今回出たトラブルの対処と、マシーンの弱点を改良していきます。
次戦では更に上のポジションを目指してがんばりましょう。
次回は、2008年7月6日に開催されれる、シリーズ第3戦に参戦予定です。
暑い戦いになりますが、またみんなで大騒ぎしましょう。
改めて、皆さんお疲れ様でした。
われらがLittle Wings 151号車は、総合25/45位、クラス5/9位でした。
ポイント21ポイント獲得! ちょうど真ん中位の順位でしたねぇ。
〜公式結果〜
〜ラップチャート〜 (31〜35ページです。)
レースの詳細なレポートは、写真が集まったら後日アップします。
毎度トランポありがとうございます。転倒しない転倒名人!
TZRに乗りたいだろうけど、、、またNS50Fでよろしく♪
チームTシャツ・ステッカーの製作、ナイスな仕上がりでした。チーフ!
机やイスの用意、買出し等々、ありがとう。また走ろうね。
コース上のオイルや転倒者を全部よけて生還GJ。ウエちゃん!
今度、1〜3コーナーの走り方を伝授して頂戴な。
毎回ピットロードで激走を見せてくれた、かっちゃん!
もうアバラ骨折らないでね。今度はコースを一緒に走れるといいな。
真っ先にお手伝いをOKしてくれてサンキュ。mw!
ピットロード上で、誰よりも目立ってました。さすがオレンジャー。
突然強制参加になった、RQ。IZM!
酔っ払ってる所いきなり拉致してごめんなさい。
ほとんど徹夜して用意してくれた、料理の差し入れ感謝です。のぞみ姫!
今度は、レモンのハチミツ漬けもよろしくね。
ボーナスでツナギ買おうかな〜って台詞、メチャ嬉しいです。クリちゃん!
またツーリングでもコースでも、一緒に走りましょ。
朝早くから、車を出して応援に駆けつけてくれてありがとう。えいちゃん!
ラップタイム計測・記録・ピットボード、ホントに助かりました。
こんなまじめなレースだとは思わなかった〜と衝撃発言の、トコちゃん!
まじめなレースなんです。。。今度トコトン飲みながら話しましょ。
沢山の、大船サポーターに支えられながら、無事に完走する事ができました。
皆さんありがとう。
ライダーの皆さん。お疲れ様でした。事故無しで完走できて何よりです。
今回出たトラブルの対処と、マシーンの弱点を改良していきます。
次戦では更に上のポジションを目指してがんばりましょう。
次回は、2008年7月6日に開催されれる、シリーズ第3戦に参戦予定です。
暑い戦いになりますが、またみんなで大騒ぎしましょう。
改めて、皆さんお疲れ様でした。
03/15.Sat21:04
03/07.Fri04:15
お酒を飲みながら、某所で某氏の演奏を聴いていて、なんとなく楽器を吹いてみたくなり、昔やっていたフルートを引っ張り出してきた。
※フルートが似合わないという突っ込みは禁止。
とりあえず30分位で音は出た ^^
一応3オクターブきっちり出るんだな。結構意外。
昔やってた練習は役に立ってたんだと、つくづく思った。
まあ、細かい所を言えば、3オクターブ目のE辺りは、絶望的に音程がズレているんだけど、細かい事は気にしない。
問題は、、、運指を完全に忘れてしまってること。。。
はっきり言って細かいキーの使い方なんて完全に忘れてしまった。。。
もう一つは、指が回らない。。。
例えるなら、久しぶりに全力疾走をしてみて、足がもつれてずっこける感じ。
Cメジャースケールでコケる俺って一体。。。
まあ、10年近くブランクがあるからね〜
で、練習したいわけですが、練習する場所の確保が大変なわけですよ。
頑張ってピアニッシモ位音を絞ったとしても、結構な音量が出てしまうわけで、しかもそれだと呼吸の練習にならなかったりする。
金管楽器は、サイレントブラスシステムがあるのが、うらやましいねぇ。
Saxも、e-Saxなるシステムがあるらしいですが、これはこれで見た目がシュールというか、、、変。
木管楽器は構造上こういう風にするしかないんだけどね。
Saxに持ち替えるのも楽しそうだけど、結局このシステムなら使わないだろう。
フルートは、口の前で形成するエアリードで音が鳴るわけで、こういう構造も無理だろうな〜
そういうわけで、最近興味がわいてきたのがウィンドシンセサイザー
電子Saxというか、電子縦笛みたいな楽器。
T-SQUAREがよく使ってる楽器と言えばわかりやすいかも。
調べてみると、今新品で買えるセットは、YAMAHAのWX5を使ってVL70-mと言う音源を鳴らす方法と、AKAIのEWI4000sを使う方法と2つが主力らしい。(ってかそれしかない。)
YAMAHAの特徴は、普通の管楽器の様なキー操作とベンドのコントロールが口でできる事。あとVA音源にかなり興味あり。
VA音源って、この辺りのページがわかりやすいのですが、コンピュータ上で架空の楽器をシュミレートして音を作り出す音源なんですよね。YAMAHAらしい発想ではあるけれど、理論的には楽器が吹きたての下手なこもった音を造ったり、裏返ったピヨリ音が再現できたりする訳です。
リアルタイムで音を造る所に、ロマンを感じます。
ただね、もう10年以上前に販売された楽器なんだよな〜
一方AKAIの方は、笛と音源が一体型。これがすばらしい。
なにしろ、アンプ付ミニスピーカを挿せば、音が出るんですからね。ヘッドホンを直接挿しても良いですし。この様に気軽に演奏できるだけでも、この楽器の存在価値があります。
問題は、この楽器がタッチセンサーでコントロールすると言うこと。これがとても違和感を感じる。
管楽器の操作では、極力指を上げないで演奏する事が良しとされるのですが、そのつもりで吹くと誤反応するんですね。まあ慣れの問題の様な気もしますが。。。
あと、右手親指でベンドのコントロールをする事に、とても違和感を感じます。管楽器の場合は口とか喉でコントロールする物ですもんね。
ただ、比べた感じでは、AKAIの方が面白そうかな〜
この辺りのページでプリセットの音源を聞きながら、音のイメージを膨らませています。
ただ、音はVA音源の方が面白いんだよな〜
ついでにコントロールの方法も、YAMAHAの方が好み。
まあ、EWI4000sをコントローラにして、VL70-mを鳴らす事ができるので、音源が欲しくなったらそうするのも手ですが。。。
願わくばYAMAHAから音源一体型のウインドシンセなんて物が発売されるのが一番うれしいんですが、もう10年も放置している状態を見ると、新製品は望みが薄そうです。
あと余談ですが、僕がフルート吹きだからかもしれませんが、両方の楽器とも大量に息が余ります。
YAMAHAの方が息を使うのですが、それでも大量に余っちゃいますね。
息継ぎの時に、吐いてから吸う感覚はとても新鮮。^^
とまあここまで調べてためし吹きをしてきたわけですが、思い切って買っちゃおうか迷い中。
※フルートが似合わないという突っ込みは禁止。
とりあえず30分位で音は出た ^^
一応3オクターブきっちり出るんだな。結構意外。
昔やってた練習は役に立ってたんだと、つくづく思った。
まあ、細かい所を言えば、3オクターブ目のE辺りは、絶望的に音程がズレているんだけど、細かい事は気にしない。
問題は、、、運指を完全に忘れてしまってること。。。
はっきり言って細かいキーの使い方なんて完全に忘れてしまった。。。
もう一つは、指が回らない。。。
例えるなら、久しぶりに全力疾走をしてみて、足がもつれてずっこける感じ。
Cメジャースケールでコケる俺って一体。。。
まあ、10年近くブランクがあるからね〜
で、練習したいわけですが、練習する場所の確保が大変なわけですよ。
頑張ってピアニッシモ位音を絞ったとしても、結構な音量が出てしまうわけで、しかもそれだと呼吸の練習にならなかったりする。
金管楽器は、サイレントブラスシステムがあるのが、うらやましいねぇ。
Saxも、e-Saxなるシステムがあるらしいですが、これはこれで見た目がシュールというか、、、変。
木管楽器は構造上こういう風にするしかないんだけどね。
Saxに持ち替えるのも楽しそうだけど、結局このシステムなら使わないだろう。
フルートは、口の前で形成するエアリードで音が鳴るわけで、こういう構造も無理だろうな〜
そういうわけで、最近興味がわいてきたのがウィンドシンセサイザー
電子Saxというか、電子縦笛みたいな楽器。
T-SQUAREがよく使ってる楽器と言えばわかりやすいかも。
調べてみると、今新品で買えるセットは、YAMAHAのWX5を使ってVL70-mと言う音源を鳴らす方法と、AKAIのEWI4000sを使う方法と2つが主力らしい。(ってかそれしかない。)
YAMAHAの特徴は、普通の管楽器の様なキー操作とベンドのコントロールが口でできる事。あとVA音源にかなり興味あり。
VA音源って、この辺りのページがわかりやすいのですが、コンピュータ上で架空の楽器をシュミレートして音を作り出す音源なんですよね。YAMAHAらしい発想ではあるけれど、理論的には楽器が吹きたての下手なこもった音を造ったり、裏返ったピヨリ音が再現できたりする訳です。
リアルタイムで音を造る所に、ロマンを感じます。
ただね、もう10年以上前に販売された楽器なんだよな〜
一方AKAIの方は、笛と音源が一体型。これがすばらしい。
なにしろ、アンプ付ミニスピーカを挿せば、音が出るんですからね。ヘッドホンを直接挿しても良いですし。この様に気軽に演奏できるだけでも、この楽器の存在価値があります。
問題は、この楽器がタッチセンサーでコントロールすると言うこと。これがとても違和感を感じる。
管楽器の操作では、極力指を上げないで演奏する事が良しとされるのですが、そのつもりで吹くと誤反応するんですね。まあ慣れの問題の様な気もしますが。。。
あと、右手親指でベンドのコントロールをする事に、とても違和感を感じます。管楽器の場合は口とか喉でコントロールする物ですもんね。
ただ、比べた感じでは、AKAIの方が面白そうかな〜
この辺りのページでプリセットの音源を聞きながら、音のイメージを膨らませています。
ただ、音はVA音源の方が面白いんだよな〜
ついでにコントロールの方法も、YAMAHAの方が好み。
まあ、EWI4000sをコントローラにして、VL70-mを鳴らす事ができるので、音源が欲しくなったらそうするのも手ですが。。。
願わくばYAMAHAから音源一体型のウインドシンセなんて物が発売されるのが一番うれしいんですが、もう10年も放置している状態を見ると、新製品は望みが薄そうです。
あと余談ですが、僕がフルート吹きだからかもしれませんが、両方の楽器とも大量に息が余ります。
YAMAHAの方が息を使うのですが、それでも大量に余っちゃいますね。
息継ぎの時に、吐いてから吸う感覚はとても新鮮。^^
とまあここまで調べてためし吹きをしてきたわけですが、思い切って買っちゃおうか迷い中。
03/03.Mon02:21
前回に引き続き、練習走行のレポです。
まず、それぞれのマシーンの持ち主が、軽く走ってマシーンを確認します。

TZR50R & 転倒名人

NS50F & Rocky まだ寒いので軽く流しながら走ってます。
なかなかパワーも出ているし、心配していたギア比も問題無さそう。強いて言えば、ペースが上がってきた時に、最終コーナーでのギア選択に迷うかな。
転倒名人の方は、ギア比で悩んでいるよう。
速けりゃTZRをレースマシーンにしたいと言う、無言の気迫を感じる。
とりあえず問題なく走る事がわかったので、15分ほど走ってから、NS50Fはチーフへバトンタッチ。同じくTZR50Rはウエちゃんへ。

TZR50R & ウエちゃん 気持ちよさそうです。
10分程走っていたのですが、チーフが戻ってこなくなってしまった。
ウエちゃんが状況を確認したようで、ピットイン。
「チーフこけてました。なんかオイルかガソリンがジャージャー漏れてて。。。」
この報告で、ちょっと緊張が走りました。

チーフ、トラック(通称ドナドナ号)に乗って生還。元気そうで良かった。
状況を聞けば、3コーナ出口で転倒者がコース上を歩行していた所を、チーフの前走者がよけられずに転倒。そのあおりを受けて、チーフも握りゴケしたようです。そう言えば黄色信号が出てたもんなぁ。。。
バイクから漏れていたのは、ガソリンでした。転倒時にタンクが揺れて、ガソリンホースが抜けただけみたい。後バイクの外傷は、、、クラッチレバー折損、ステップ折損、シフトレバーの過激な変形。
まあ、定番ですな。ただ、今日は予備パーツ用意して無いんだったっけ。。。;;
とりあえずシフトレバーは、強引に曲げ戻し。
ステップは、TZRのステップを強引に取り付け。
クラッチは、近所の人にホルダーごとレンタル。上下裏返しに取り付け。(その節はありがとうございました。)
で、外科治療は完了しました。^^v
で、エンジンをかけようとしたのですが、かからない。。。(号泣)
キャブは何度もばらして確認し、電装系も何度もチェック。火花もちゃんと飛んでるのに、エンジンが目覚めてくれません。

だぁ〜〜 わっかんねぇぇ〜〜
写真を拡大すると、強引な外科治療のあとが良くわかります^^
この時、やっとビードが上がってくれたフロントタイヤを交換したのですが、すぐに空気が抜けてしまいました。原因は、なんとチューブレス化した時のバルブの締め付けトルク不足。この時は、流石に自分のいい加減さに腹が立ちましたねぇ。
(あぁ、床屋行かなきゃ^^;)
その後、昼休みに転倒名人がひたすら押しがけを繰り返し、強引にエンジンが復活しました。どうやら転倒時に大量にシリンダー内にガソリンが流れ込み、過激にかぶっていた様です。
午後は、ステップを踏みかえると、自動的にたたまれるステップに苦労しながらも、とりあえず走る事ができました。
転倒時にガソリンが大量に流出してしまったので、燃費計測はあきらめてマシーンとコースに慣れることに集中しました。
最終の30分は、模擬レース形式の練習走行です。
ここでNS50Fのタンクを振ってみた所、残ガソリンが怪しいので2リットル程ガソリンを足しておきました。

模擬レースとはいえ、スタートは独特の雰囲気になります。
RockyはTZR50R。ウエちゃんはNS50Fです。

ロケットスタート!! には、なりませんでした。。。
いきなり他人のマシーンに乗って、クラッチのミートが全然合わず。。。

ストレートをぶ〜ん。やっぱNS50Fの方が乗りやすいな〜
TZR50Rの方がパワーあるんだけどねぇ。(TZRは63cc)
この後、ウエちゃんと抜きつ抜かれつを楽しんでいました。

NS50Fは、ウエちゃんからチーフへスイッチ。
チーフもいいペースで走っています。
ホイール前後の色が違うのは、例のエアバルブのミスで。。。(涙)

TZR50Rは、Rockyから転倒名人へスイッチ。
Rockyとは伏せる身体の角度が違います。。。その柔軟な身体がうらやましい。
転倒名人、だんだんペースが上がってきたのですが、戻ってこなくなりました。

コース上を探したら、3コーナー出口で止まっていました。
名人芸炸裂か?? (転倒ね)

転倒名人、ドナドナ号で帰還。本日2度目です。お騒がせしました。
原因はなんとガス欠。。。まあ、定番です ^^
色々事件が起こりましたが、本番のレース前にみんな走れた事は良かった。
みんな本番もがんばろうね〜♪
まず、それぞれのマシーンの持ち主が、軽く走ってマシーンを確認します。

TZR50R & 転倒名人

NS50F & Rocky まだ寒いので軽く流しながら走ってます。
なかなかパワーも出ているし、心配していたギア比も問題無さそう。強いて言えば、ペースが上がってきた時に、最終コーナーでのギア選択に迷うかな。
転倒名人の方は、ギア比で悩んでいるよう。
速けりゃTZRをレースマシーンにしたいと言う、無言の気迫を感じる。
とりあえず問題なく走る事がわかったので、15分ほど走ってから、NS50Fはチーフへバトンタッチ。同じくTZR50Rはウエちゃんへ。

TZR50R & ウエちゃん 気持ちよさそうです。
10分程走っていたのですが、チーフが戻ってこなくなってしまった。
ウエちゃんが状況を確認したようで、ピットイン。
「チーフこけてました。なんかオイルかガソリンがジャージャー漏れてて。。。」
この報告で、ちょっと緊張が走りました。

チーフ、トラック(通称ドナドナ号)に乗って生還。元気そうで良かった。
状況を聞けば、3コーナ出口で転倒者がコース上を歩行していた所を、チーフの前走者がよけられずに転倒。そのあおりを受けて、チーフも握りゴケしたようです。そう言えば黄色信号が出てたもんなぁ。。。
バイクから漏れていたのは、ガソリンでした。転倒時にタンクが揺れて、ガソリンホースが抜けただけみたい。後バイクの外傷は、、、クラッチレバー折損、ステップ折損、シフトレバーの過激な変形。
まあ、定番ですな。ただ、今日は予備パーツ用意して無いんだったっけ。。。;;
とりあえずシフトレバーは、強引に曲げ戻し。
ステップは、TZRのステップを強引に取り付け。
クラッチは、近所の人にホルダーごとレンタル。上下裏返しに取り付け。(その節はありがとうございました。)
で、外科治療は完了しました。^^v
で、エンジンをかけようとしたのですが、かからない。。。(号泣)
キャブは何度もばらして確認し、電装系も何度もチェック。火花もちゃんと飛んでるのに、エンジンが目覚めてくれません。

だぁ〜〜 わっかんねぇぇ〜〜
写真を拡大すると、強引な外科治療のあとが良くわかります^^
この時、やっとビードが上がってくれたフロントタイヤを交換したのですが、すぐに空気が抜けてしまいました。原因は、なんとチューブレス化した時のバルブの締め付けトルク不足。この時は、流石に自分のいい加減さに腹が立ちましたねぇ。
(あぁ、床屋行かなきゃ^^;)
その後、昼休みに転倒名人がひたすら押しがけを繰り返し、強引にエンジンが復活しました。どうやら転倒時に大量にシリンダー内にガソリンが流れ込み、過激にかぶっていた様です。
午後は、ステップを踏みかえると、自動的にたたまれるステップに苦労しながらも、とりあえず走る事ができました。
転倒時にガソリンが大量に流出してしまったので、燃費計測はあきらめてマシーンとコースに慣れることに集中しました。
最終の30分は、模擬レース形式の練習走行です。
ここでNS50Fのタンクを振ってみた所、残ガソリンが怪しいので2リットル程ガソリンを足しておきました。

模擬レースとはいえ、スタートは独特の雰囲気になります。
RockyはTZR50R。ウエちゃんはNS50Fです。

ロケットスタート!! には、なりませんでした。。。
いきなり他人のマシーンに乗って、クラッチのミートが全然合わず。。。

ストレートをぶ〜ん。やっぱNS50Fの方が乗りやすいな〜
TZR50Rの方がパワーあるんだけどねぇ。(TZRは63cc)
この後、ウエちゃんと抜きつ抜かれつを楽しんでいました。

NS50Fは、ウエちゃんからチーフへスイッチ。
チーフもいいペースで走っています。
ホイール前後の色が違うのは、例のエアバルブのミスで。。。(涙)

TZR50Rは、Rockyから転倒名人へスイッチ。
Rockyとは伏せる身体の角度が違います。。。その柔軟な身体がうらやましい。
転倒名人、だんだんペースが上がってきたのですが、戻ってこなくなりました。

コース上を探したら、3コーナー出口で止まっていました。
名人芸炸裂か?? (転倒ね)

転倒名人、ドナドナ号で帰還。本日2度目です。お騒がせしました。
原因はなんとガス欠。。。まあ、定番です ^^
色々事件が起こりましたが、本番のレース前にみんな走れた事は良かった。
みんな本番もがんばろうね〜♪
03/02.Sun16:13
行ってきました。さっき気がついたのですが、今はFISCOではなくFSWって略称らしいですね。まぁいいか。
朝4:40。転倒名人が予定通りRocky宅へ到着。いつも通り仕事きっちり。
NS50Fのチャンバーとカウルを外さずに乗せようとするが、結局外す羽目になる。毎回同じ答えなのに、横着しようとして学習してない^^
積み込み終わった頃、チーフから電話が入る。
「ごめん、寝坊した。。。」
毎回誰かが何かをやらかすメンバーなので(自分も含めてね)、少々の事では驚かなくなった^^
合流地点を東名秦野パーキングに変更。これで時間遅れ分の辻褄が合うはず。
転倒名人とRockyは、伊勢原⇒厚木経由で東名高速道路へ。秦野パーキングに到着後数分後でチーフとウエちゃんが登場する。読みはバッチリ♪
FISCOへ行く途中、道の左右に残雪があり、軽く引く。

FISCOへ到着、かなり寒い。ピットは広々使えて気持ちいいけどね。
サーキットのコンプレッサを使って、タイヤのビードを上げようとするが、あがらない。嫌な予感がする。。。

ウエちゃん&TZR50R

チーフ&NS50F って二人とも、いつの間にこんな写真を撮たんだ^^

走行前の転倒名人&TZR50R(左)とRocky&NS50F(右)
結局ビードがあがらないフロントタイヤは、、、とりあえずあきらめました。
えっと、ここで今回走るコースの紹介です。

ピットから最終コーナー側を見る
奥に見えているのは、伝説の30度バンク。壁にしか見えない。

ピットから1・2・3コーナー側を見る
走ってる時は全然気がつかなかったけど、景色が綺麗なんだな〜
写真を見てわかる通り、アップダウンがきついコースです。
ちょっとコース上を歩いてみましょう。

スト1コーナー。写真でみてわかる通り下ってます。
路面が光っていますが、グリップは良好。軽い凹凸がある。
ここの区間は、2コーナーに向けていかにアクセルを開けられるかがキモ。。。の様な気がする。

2コーナー。ここもまだ下ってます。
次の3コーナーをにらんで出口をコンパクトにまとめるか、道幅半分位まで出口を使うか、3コーナーのインを目がけて突っ込んでいくか悩ましいコーナーです。
下りのブレーキ&シフトダウン&切り返し、、、と忙しいです。

3コーナー。ここから強烈に上ります。
先ほどの2コーナーの出口で走り方が変わるのですが、インのギリギリを走っては、50ccのバイクは加速していきません。
少し外側を走りたいのですが、路面の補修跡があり、凸凹していて怖い。。。
それより外側だと、インを刺される、、、と、難しいです。
ちなみに、ここは出口が見えないので、出口で事故があってもなかなかよけられません。
なんでも、1日に鎖骨を5本折った、実績のあるコーナーだとか。

4コーナー&5コーナー
上りながらの、ゆるい左&右コーナーです。
50ccの速度では、どこでも走る事ができます。
次の6コーナーをにらんでラインを取ります。

6コーナー
続く7コーナーとの組み合わせで、右⇒左の切り返しです。基本的に全開。
6コーナーは上り、7コーナーは下りなので、6コーナーを出た時点では、7コーナーが見えません。
なので、ライン取りが難しい

7コーナー入口 基本的に全開
この様に、山の頂点付近でいきなり見えてきます。
ここの切り返しの最中に、上りから下りへ変化してタイヤにかかる荷重も変化するので、たまにリアがすっぽ抜けたりします。
しかもご丁寧に出口の外側は壁が近いので、恐怖感をあおってきます。
この後の直線が結構長いので、出口の速度が重要。
怖いけど好きなコーナーです。

7コーナー出口 正面には30度バンクが迫ります。
ここは思ったより直線が長いです。
6コーナー→7コーナーで失敗すると、おつりでこの辺りの縁石から飛び出したりします。

8コーナー
最終コーナーです。ここも上り。しかし出口は下り。
手前のRが緩く、奥のRがきつい複合コーナーなので、ライン取りが難しいです。どうやらたくさんのラインがありそう。
コーナーの中盤に凹凸があって、前輪がトコトコ外へ流れたりします。
Rockyは一昨年のレースで、2回コースの外に弾かれてます。

メインストレート
ひたすら下ってます。原付でも125〜130kmは出るみたい。
最終コーナーで外に出ちゃった時、壁が近いので怖い思いをします。
ライダーにとってはこの区間は休憩場所です。
とまぁ、こんなコースです。
長くなってしまったので、練習走行のレポは次回にしましょう。
朝4:40。転倒名人が予定通りRocky宅へ到着。いつも通り仕事きっちり。
NS50Fのチャンバーとカウルを外さずに乗せようとするが、結局外す羽目になる。毎回同じ答えなのに、横着しようとして学習してない^^
積み込み終わった頃、チーフから電話が入る。
「ごめん、寝坊した。。。」
毎回誰かが何かをやらかすメンバーなので(自分も含めてね)、少々の事では驚かなくなった^^
合流地点を東名秦野パーキングに変更。これで時間遅れ分の辻褄が合うはず。
転倒名人とRockyは、伊勢原⇒厚木経由で東名高速道路へ。秦野パーキングに到着後数分後でチーフとウエちゃんが登場する。読みはバッチリ♪
FISCOへ行く途中、道の左右に残雪があり、軽く引く。

FISCOへ到着、かなり寒い。ピットは広々使えて気持ちいいけどね。
サーキットのコンプレッサを使って、タイヤのビードを上げようとするが、あがらない。嫌な予感がする。。。

ウエちゃん&TZR50R

チーフ&NS50F って二人とも、いつの間にこんな写真を撮たんだ^^

走行前の転倒名人&TZR50R(左)とRocky&NS50F(右)
結局ビードがあがらないフロントタイヤは、、、とりあえずあきらめました。
えっと、ここで今回走るコースの紹介です。

ピットから最終コーナー側を見る
奥に見えているのは、伝説の30度バンク。壁にしか見えない。

ピットから1・2・3コーナー側を見る
走ってる時は全然気がつかなかったけど、景色が綺麗なんだな〜
写真を見てわかる通り、アップダウンがきついコースです。
ちょっとコース上を歩いてみましょう。

スト1コーナー。写真でみてわかる通り下ってます。
路面が光っていますが、グリップは良好。軽い凹凸がある。
ここの区間は、2コーナーに向けていかにアクセルを開けられるかがキモ。。。の様な気がする。

2コーナー。ここもまだ下ってます。
次の3コーナーをにらんで出口をコンパクトにまとめるか、道幅半分位まで出口を使うか、3コーナーのインを目がけて突っ込んでいくか悩ましいコーナーです。
下りのブレーキ&シフトダウン&切り返し、、、と忙しいです。

3コーナー。ここから強烈に上ります。
先ほどの2コーナーの出口で走り方が変わるのですが、インのギリギリを走っては、50ccのバイクは加速していきません。
少し外側を走りたいのですが、路面の補修跡があり、凸凹していて怖い。。。
それより外側だと、インを刺される、、、と、難しいです。
ちなみに、ここは出口が見えないので、出口で事故があってもなかなかよけられません。
なんでも、1日に鎖骨を5本折った、実績のあるコーナーだとか。

4コーナー&5コーナー
上りながらの、ゆるい左&右コーナーです。
50ccの速度では、どこでも走る事ができます。
次の6コーナーをにらんでラインを取ります。

6コーナー
続く7コーナーとの組み合わせで、右⇒左の切り返しです。基本的に全開。
6コーナーは上り、7コーナーは下りなので、6コーナーを出た時点では、7コーナーが見えません。
なので、ライン取りが難しい

7コーナー入口 基本的に全開
この様に、山の頂点付近でいきなり見えてきます。
ここの切り返しの最中に、上りから下りへ変化してタイヤにかかる荷重も変化するので、たまにリアがすっぽ抜けたりします。
しかもご丁寧に出口の外側は壁が近いので、恐怖感をあおってきます。
この後の直線が結構長いので、出口の速度が重要。
怖いけど好きなコーナーです。

7コーナー出口 正面には30度バンクが迫ります。
ここは思ったより直線が長いです。
6コーナー→7コーナーで失敗すると、おつりでこの辺りの縁石から飛び出したりします。

8コーナー
最終コーナーです。ここも上り。しかし出口は下り。
手前のRが緩く、奥のRがきつい複合コーナーなので、ライン取りが難しいです。どうやらたくさんのラインがありそう。
コーナーの中盤に凹凸があって、前輪がトコトコ外へ流れたりします。
Rockyは一昨年のレースで、2回コースの外に弾かれてます。

メインストレート
ひたすら下ってます。原付でも125〜130kmは出るみたい。
最終コーナーで外に出ちゃった時、壁が近いので怖い思いをします。
ライダーにとってはこの区間は休憩場所です。
とまぁ、こんなコースです。
長くなってしまったので、練習走行のレポは次回にしましょう。
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