親は心当たりが無いって言ってたが、やがて思い出した。
『娘(つまり僕の妹)の勤務先の会社からだ!』
ハイ、今日は妹の誕生日なのでした。
1円単位のコストダウンとかでキリキリしている様な世知辛い世の中ですが、社員(と言うかバイト)の誕生日に両親へお花のプレゼントとは、ナカナカ粋な会社です。
今の日本が忘れかけている何かを見た気がしました。
良い会社を見つけたな〜 > 妹よ
追記
誕生日おめでとう♪
さらに追記
せっかくなので、1枚撮影♪

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[独り言]雑記 の記事一覧
11/30.Sun19:49
11/23.Sun23:54
11/15.Sat22:16
何故か手持ちの道具は安物が多い。
いや正確には、性能を追求したりする部分について、高価なモノを使用したりする事もあるのだけれど、自分の中で動作を満足すれば十分だと思う分野については、徹底して安物だったりする。 ところが、じゃあ何でも良いかと? と言ったらそうではない所がややこしい。 たとえばライター。 いわゆる100円ライターを愛してやまないのだけれど、メーカーはBIC、しかもフリント着火式のみを愛用している。見た目はチープだが、かわいらしい外見とガスの持ちの良さ、そして何よりつけ心地の良さは、このライター以上のライターにおめにかかったことが無い。少なくとも100円ライターでは。 オイルライターも一時期凝っていたことがあるが、面倒くさくて止めてしまった。まあ、そのオイルライターも、ZIPPOではなくIMCOなんだけどね。(やっぱり安物^^) あ、ボールペンもBICだな。オレンジ色の。 腕時計なんかも高いのを購入したことが無い。 で、安物ならCASIOのG-SHOCK辺りにすれば、壊れずに正確だとわかっているのだけれど、何故かTIMEXばかりを買ってしまう。一時期Hamiltonの手巻きを使っていた事もあったけど、最近高価なモデルばかり出すようになってから、興味がなくなってしまった。 こういう安物選びで共通してるなと思うことは、素材のチープさを隠そうとはせず、その素材を生かした上で使いやすさや機能を追及しているモノを選んでいる点だと思う。 それは優れたデザインであり、そしてメーカの美学を感じる。 こういうモノを作らせると、フランスは抜群にうまいと思う。そしてアメリカの製品もツボにはまる物が多い。そして日本はヘタだと思う。 日本の製品は、価格を抑えて擬似的に高級なモノに見せる手法や、多機能を詰め込む事に長けているが、製品の魅力としてはどうなんだろう? これはRockyの勝手な思い込みだが、車の内装に例えると、 イギリス車 → 内装に磨き上げた木を使う 日本車 → 内装に木目調の樹脂を使う アメリカ車 → 内装に無垢の樹脂をそのまま使う フランス車 → 内装に無垢の樹脂を使い、形状に遊び心を加える。 イタリア車 → 予測不能 こんな感じ ^^ まあ、気に入った道具を使えばそれで良いんだけれどね。 10/26.Sun23:57
僕の周りには、何でこんなに酒飲みが多いんだろう・・・
酒飲んで知り合ったお友達はともかく(つわものが多いけど^^)、高校の部活の後輩とかまで、酒飲みが多いとは。。。 まあうれしい事だけどね。
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